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2021年の阪神タイガース展望!投打実績十分の外国人選手補強で優勝間違いなし?!

阪神タイガースチェン・ウェイン,メル・ロハスJr,ラウル・アルカンタラ,京セラドーム大阪,阪神タイガース,阪神甲子園球場

こんにちは、えむおです。
新年あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

さて、私えむお実は物心ついたときから阪神タイガースファンです。
阪神のリーグ優勝は2005年、日本一となると1985年から遠ざかっております。
2005年なんて私が学生のときですし、1985年となると生まれてもいません!(笑)



2020年は外国人8人体制でしたが、コロナ禍で開幕が遅れる等いろいろ大変なことがありましたが、なんとかセリーグ2位につけることができました。

ボーア選手は個人的に好きな選手で退団は残念ですが、
2021年も引き続き外国人8人体制ということで、外国人新入団選手として
韓国プロ野球(KBO)2020年本塁打王(47本)・打点王(135打点)のメル・ロハスJr選手、
韓国プロ野球(KBO)2020年20勝投手のラウル・アルカンタラ選手、
これまで中日ドラゴンズやMLBメジャーリーグ、今年は千葉ロッテマリーンズで活躍したチェン・ウェイン投手、といった投打で実績抜群の選手を獲得できました。


個人的にも充実した補強だったのでは、と思います!
これは2021年、優勝間違いなし!



昨年は阪神甲子園球場や京セラドーム大阪に試合を見に行くことができなかったので、
今年はなんとかコロナが落ち着いて、満員の観衆で阪神タイガースを応援しにいきたいですね。

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